最近、バイトきついです(´Д`;)
というか、代講がきついです。
人が授業あんま持ってないからって利用し放題です。
現在、便利屋扱いです。
受けなきゃいいけど、つい断れない自分がいやだorz
なんで文系の俺が中2数学やらにゃあかんのだ
英語を持たせてもらえないとか信用はないくせに、代講だけやらされる。
挙句の果てにはようやくもった正規の授業が小学生の理科ですよ、理科。
予習がんばってるけど、専門外もいいところ。
英語持たせろよ、英語。国語でもいい。最悪、数学でもいい。
国語、算数なら持てる。七年前、勉強したしな!
でも、理科はねーだろうよ、理科は。
もうね、小学生が授業中うるさいから怒って泣かせて(というか、勝手に泣いて)から信用ないし、もういっそクビにしてくれと(´Д`;)
呼び出してちょっと諌めたら泣くってどんなゆとり世代だよ!
おかげでお偉いさんから説教食らうし。
「ほんとはクビでもいいけど、君を育てることにしたよ。」
あー、そうかいそうかい、だったらはやくクビにしろ、馬鹿野郎。
はっきり言えば良かったなorz
上司に対して平身低頭が俺の悪いところだorz
いまさらやめられねーし、めんどくせぇ、ああ、めんどくせぇ。
でも、やっぱりクラス内の成績あがってくるとうれしいですわ、ええ。
下のクラスもって、月一回の模試は点数取れないけど、週に一回、授業中にやる確認のためのテストで全体的に点数上がってきた。
やっぱ、俺の教え方がうまいから!?
はい、すいません、本人たちが自覚するようになったからです。
でも、その一助ができたのかな、と思うと嬉しい。
たださ、お前ら、おれのこと30すぎだとみなすのは勘弁してくれよorz
一応、俺はまだ19歳なんだ(´Д`;)
こんど、俺を含め総勢五人で、俺の家で一晩飲むことになった。
男子三人、女子二人。
その場のノリで俺が企画してしまった(汗)
ちょっち、まずいかなぁ(´Д`;)
でも、彼女も普通にやってることだしなぁ(汗)
一応、言っとくべきかなぁ〜
というか、女子もう一人いたほうがバランスいいし、彼女呼んじゃおうかなぁ〜
呼んだら呼んだでまた面倒くさいことは明らかだよなぁ〜
二人の女の子と気軽に話しにくいし、冷やかされることは確実だし。
そもそも、彼女だけ大学違うし(汗)
と、グダグダと考えている一方で、家飲みに参加する一人の男子の片思いが発覚(゜∀゜)
そいつの片思いの相手は家飲みにくる女の子ではなく、別の女の子。
前の記事で
「私、年齢=彼氏いない歴ですから〜」
と酒飲んで暴露していたあの子である。
俺はその子のメアドすらしらないけど、これは家飲みに誘うしかない!(゜∀゜)
おもしろすぎる。
家の目の前の公園で告白させて、それをリアルタイムで覗いてやろうじゃないか!(人´∀`)
とはいっても、俺が誘う訳にもいかず、片思いしている本人に誘わせることに。
「無茶ぶりだ!口実がないよ。」
そういえば、口実がない。
こいつ、実は酔うと下ネタが最悪な上、素面でも結構性格悪いろくでなし。
浪人時代に、風俗にはまった変態大馬鹿野郎である。
根性が曲がっていても、こういう時には純情なんだな、と面白くてたまらない。
口実を求めてアタフタしている姿と20前にして風俗好きという姿がマッチせずそのブレが面白いのだ(笑)
「俺なんか対象外だよ、あの子ジャニーズすきだし。」
俺の彼女もイケメン大好きだよ(´Д`;)
表はろくでなしの大馬鹿野郎で根はチキンらしい。
「まぁ、やってみる。あとさ、もう一人男呼んでいい?」
微妙にずうずうしい(´Д`;)
お前、人んちだぞ馬鹿野郎。
俺が声掛けた奴以外に呼び込もうとするんじゃない(汗)
結局、そいつは女の子に話を持ちかけることすらできず、土曜日には俺にいきなり電話してきて具体的に名前をあげて男を増やそうとする。
お前、ちっとは遠慮を知れよ(´Д`;)
口からもう少しで出ていたが、大人しく撃退。
結局、面白いネタもなくなったし、こいつ図々しいし。
やる気なくした(´Д`;)
ぬぉぉ(´Д`;)
一年目の単位0を理由に教務課長に呼び出しくらいましたorz
これでも、去年は、大隈特別奨学金をとったのに、成績が悪すぎることを理由に呼び出されるなんて(汗)
屈辱ですorz
教務課長に賄賂でも送ったら、一年目を休学扱いにしてくれないかな(汗)
付き合い始めは楽しくてたまらなかった。
彼女といれば、どこに行っても楽しかったし、何をしていても楽しかった。
一人のときでさえ、ウキウキしていたことを覚えている(汗)
ただ、そんな時期はすぐに過ぎてしまう。
当然、彼女も、尿もすれば糞もする人間なわけで、長く付き合えば嫌なところも見えてくる。
それは性格であったり、何気ないしぐさだったり、あるいは身体的なものだったり。
”なんだコイツ”と思ったことだって何度もある。
一度すねるとなかなか機嫌直さないわ、不機嫌になると無視するわ、面倒くさいことだらけ。
行きたくもない買い物に付き合わされたり、食いたくもないものに付き合ったり。
悪口を言えばきりがない。
もちろん、あっちからしてもそうだろう。
相手の嫌な部分が目につくのは当然だと思う。
相手にドキドキしなくなるのも当然。
「相田みつを」じゃないが、人間だもの。
このまま付き合っていたらつまんないかも、と陳腐な予想をして刺激を欲するのも当然なのである。
それでも、まだ俺は彼女と付き合っているし別れる気もない。
まだ一年経ってないのもあると思う。
短い期間なりに彼女との付き合いに慣れてきて思ったことがある。
一つは、そもそも、付き合いに刺激なんかいらないんじゃないかということだ。
連綿な刺激は人の感覚を鈍らせるように、元々はドキドキする出来事にドキドキしなくなっただけの話だと思うのだ。
普通のデートが冷めているのは、デートの刺激に慣れただけ。
刺激自体がなくなったわけじゃない。
なら、ここで刺激を強くしようとするのは賢い方法とは言えない。
強さには限度がある上に、強い刺激にもやがて慣れが来るからである。
そこでひとつ考え付くのが、その刺激をしばらくなくしてみること。
最初に入ったとき冷たく感じたプールでも、ずっと入っていると水が温かく思えてくるが、一度出て時間をおいてまた入れば水温に変化はなくてもまた冷たく感じる。
それと同じなのだ。
だから、毎日会うよりは、週1ぐらいで会っているほうが付き合いは長続きすると思う。
もっと会いたい!と思うぐらいがちょうどいいのだ。
もう一つは、あるせりふを聞いて思ったこと。
「コロッケ、コロッケ、明日もコロッケじゃ、たまには別のものも食いたくなるだろ。女もそれと同じさ。」
このセリフをもっともに思うかもしれないが、このセリフには前提が一つある。
毎日食事(女)に不自由しないという前提である。
要するに、毎日腹いっぱい食うことができるからこのセリフが成り立つのだ。
二日に一回ぐらいで、餓死をおもう寸前でようやくコロッケが与えられれば、そのコロッケは毎回毎回最上の美味だと思う。
だから、付き合っている相手に飽きを感じたら、やっぱり距離をとればいいと思う。
夫婦や恋人だからっていつも一緒にいなきゃいけない定めはない。
夫婦の寝室が別だと夫婦仲は良好でいられる傾向がある、というのもこれかもしれない。
毎日同じもの食ってれば、たとえキャビアだろうがフォアグラだろうが飽きるのだ。
むしろ、滅多に食えないところにキャビアやフォアグラの価値があると言っていい。
最後に、相手のすべてを受け入れるとか、こういうのはすべて妄想の産物だということだ。
俺は、彼女と親友のような関係でいたい。
もちろん恋人だけど、相手の嫌なところもひっくるめて好き!なんて決して思えない(汗)
嫌なところは嫌なのだ。
いずれ直してもらわないと困る。
ただ、嫌な所があっても、それは一時は別として(目をつぶって)、付き合えるというような。
そして、つかず離れず長く付き合っていけるような。
恋人だろうが夫婦だろうが、他人は他人なのだ。
相手のことをすべて理解しようなんて、おこがましいと思う。
自分のことは自分にしかわからないし、だからこそ自分が一個の独立した人間でいられる。
距離が近すぎれば暑苦しいし、遠すぎれば寂しい。
時には近すぎてもいいし、時には離れたい。
恋人だって、その距離は不変じゃないし、常に近くある必要もない。
付き合うってことは、互いにその距離を不断に測っていくことなのかな、と最近思うのだ。
ま、まだまだよー分からんことだらけですわ、正味(´Д`;)
サークルの一年生だけの飲み会があった。
結局、サークルやめていないというグダグダのダメ人間な俺。
今からサークル探しも面倒くさく、要は飲み過ぎなきゃいいだけなのだ。
合宿では自分の限界というものを知れてよかったのかもしれない。
一年生だけの飲み会だから、もちろん先輩は不在でホント楽しかった。
ビールもポン酒も飲まなくてよく、サワー・カクテルが飲めるなんて素晴らしい(笑)
まぁ、そんな中でも嫌なことはある訳で、いきなり蹴りいれてきたアホンダラが約一名いた。
しかもそいつ、ほぼ素面。
酔ってすらいないのに蹴りいれてきた。
周りの制止のおかげで喧嘩にならず助かった。
俺は酔っていたせいか、いきなり蹴りいれられて、思った以上にムカついたのだ(汗)
ああ、よかった、殴んなくて、ホント(´Д`;)
面識もほとんど無いのに蹴りいれてきたアホンダラは、飲み会が終わって酔っていたという言い訳でコーディネートした謝罪をしてきたが
「なるほどね、酔ってたって言えば何でも許されるってか。」
と返し、てめぇとは二度と飲まねぇ、と付け加えて帰ってきた。
そんなこともあったけど、嬉しいこともあった。
彼女持ちには皆、警戒心が薄いせいか、いろんな女の子に話を聞けた。
ある大人しそうな政経の子は、
「実は私、中3でもう済ましてるから〜」
・・・マジデスカ(´Д`;)
人は見かけによらんな(汗)
意外と、頭のいい女の子に彼氏持ちが多いかも。
一方で、大人びていて背が高く、奇麗にお化粧している美人が、
「私、年齢=彼氏いない歴ですから〜」
お前こそ、マジデスカ(´Д`;)
それを男の友達に言って、そいつがハッスルしだしたのはまた別の話(汗)
そんななか、たぶんサークル内で一番美人な子と結構話せたのはうれしかった。
よくナンパされるとか、合コン大嫌いとか、口説くなら仲良くなってから口説けなどなど、色々、有益なその子の情報を。
今度、サークル内の男にこの情報売ってやる(笑)
「○○(俺)がいるとなんだかんだで楽しいよ。」
・・・ホント?(゜∀゜)
「もう飲み会も終わるのにお世辞とかいらないよ〜(笑)」
この時点ですでに午前四時(笑)
「お世辞じゃないって。ノリもいいし、楽しいし。」
基本的に、女性にあまり免疫のない俺には嬉しかった(゜∀゜)
「男は顔じゃない!金でもない!」
いまどき、こんな素晴らしい子いないっしょ(感涙)
また飲み会で酒をかわしながら話したいものだ。
昔は信じなかったが、最近、この子のおかげで女の親友って出来るかもと思えるようになった。
まぁ、下心を完全に消すことはできなくても、隠すことは出来るしな(´Д`;)